夜泣きや1日の生活サイクルなどは考えすぎない方が良いかもしれない

ここ最近は夜泣きに関する記事を何度か書いています。
その後しばらく様子を見ていましたが正直なところ夜泣きの明確な原因は分かっていません。

そもそも私たち大人だって日によってお腹が空く時間や気分の善し悪しは変わります。
まだ生まれて間もない息子にとって唯一の主張が泣くことである以上、お腹が空いているのか、不快なのか、あるいは寂しいだけなのか明確な答えを出すことは難しいと感じました。

というより、あまり深く考えすぎるとかえって私たちも参ってしまうなと。
確かに1日の生活サイクルの中で昼間に起きている時間が長いと夜は眠りが深いようで、あまり夜泣きはしないようです。
とはいえ、長くても3時間経てばお腹が空いて授乳を求めますので、そのサイクルが若干遅いか早いかの違いです。

たまに授乳して間もないのにグズグズするときもありますが、恐らく夜の静けさや暗さが不安なのかもしれません。
それも明確に分かることはないので、少しずつ私たちも慣れてきてなるべく眠るようにしています。

もちろんしっかりと手を掛けて育てている自負はありますが、良い意味で放置というか、あまり考えすぎたり過剰に気を遣いすぎない方がいいのかなという感じです。

9月も中旬に入ってようやく少し涼しくなってきました。
今までエアコンの風が気になっているのではという可能性も考えていきましたが、昨日はエアコン無しで涼しい夜でも泣いていました笑

分からないことが多い一方、全て分かる必要も無いのかなというところで。
これから少しずつ出来ることが増えてくれば、またそれはそれで課題が出てくるのと思います。

しっかりと様子を見ながら、良い意味で気楽にのんびり育てていければと思っています。

いずれにしても夜泣きして夜中に起こされ授乳してくれる妻に感謝です。

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